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所長のミパド+ワン(ミッション、パッション、ドリーム + 誠実)
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地図にない村の子どもたち
今年の1月末の1週間、SVAの学校建設や図書館活動の中心のコンポントム州とシェムリアップ州の農村の村々を学校建設の調査と調印式のために10ヶ所訪問した。いずれも農村といっても国道からデコボコ道をさらに2時間、3時間走って村に着く。農村というよりは、辺境の中の辺境の山村。
一番、衝撃的だったのは、地図に無い村。正確にいうと、シェムリアップ州のスバイル郡とチクライン郡と郡の境に存在している村。村の名前は、ポルポト時代に付けられて、103村。行政もどちらの郡に村が所属しているのか、明確に規定されていなくてこれまで学校も無かった。村の中で文字の読めるのは、村長、唯、一人。非識字率は、99パーセント。村が出来てから学校が無かった。
昨年、村に民家の軒下を開放して学校が出来た。そして、今年の1月に村人が土地を提供し、さらに柱と屋根だけの簡単な建物を村人が協力して作った。生徒は、すべて1年生。年令は、5才から15才、178人が一緒に勉強している。先生は、3人だが教室は2クラス。午前と午後に分けて教えている。
私たちSVAのスタッフが、先月訪れた時は、村人は私たちを州または、郡の役人だと間違えて、「いつ学校を建設してくれるのか」と、村人に囲まれて詰め寄れた。殺気だった雰囲気だった。「狭い教室では、子どもたちが机と椅子の取り合いの喧嘩をして勉強が出来ない」。「雨が降ったら勉強も出来ない」。「私たちは、自らの土地を提供して、5年も待っている。もう我慢が出来ない」と、怒りを私たちにぶつけられた。土地は、60メートル×100メートルあった。今年、学校を建ててくれないなら、土地を売るという。
同行したチクライン郡の教育局の担当官が、村人に「SVAの方たちは、皆さんの窮状を聞いて調査に来ただけです。今、すぐ学校を建設するように迫るのは筋違いです」と、村人をなだめてくれた。私たちも話は、分かったので、とにかく土地を学校建設委員会と村に寄付をするという文書を作成し、学校として正式に郡の教育局の担当官の前で登録。2009年のSVAの学校建設の中に入れて優先的に検討するとして理解して頂いた。
10ヶ村訪問した学校は、街から遠く辺境のために学校が無く、お寺の境内で勉強していたり、柱と屋根だけという建物が大半。政府、州、郡の教育局や支援団体も街から離れると調査と建設の調整も困難なために、いつなっても学校が出来ない。
カンボジアの教育も改善されてきたが、それは首都や州都、郡都の中心校。教育の格差は、貧富の格差に繋がる。「SVAは、最貧困層の人々の住む辺境の村に、最高の村人の希望となる学校を作ります」。学校建設のスタッフが誇らしげに語った。謂うのは、簡単だか一ヶ所の学校を作るのに平均すると調査から完成まで20回、学校を訪問する。体力と情熱が無ければ続かない。ポルポト時代や難民キャンプの時代の体験が原動力になっているという。子どもたちの教育は、苦難を経験した村人の貧困から抜け出す未来の希望となっている。辺境の子どもたちに、未来の希望となる教育をと思い村々を後にした。
八木沢克昌
写真:地図に無い村の子どもたちと校舎
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図書館ニュース
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〜図書館活動の立役者、ここにあり!〜
今月はアンコールワットのお膝元、シェムリアップ州でのモニタリングを行っています。2チームに分かれて、14日間毎日学校を回っています。モニタリングで行うことは、学校の詳細データの収集、研修会後に配った絵本や備品がきちんと使われているかのチェック。備品の使い方の追加指導、飾り作りなど、その内容は多岐に渡ります。校長、図書館員への聞き取り調査も欠かせません。そして、移動図書館活動も行います。
このモニタリングには、SVAの研修を受けた教育省の職員、州教育局の職員も同行しています。彼らは積極的にデータを集め、聞き取り調査を行い、さらには読み聞かせの最初のゲームを行ったりと、研修会で学んだことを早速実践しています。
しかし、いくら習ったからと言って、最初から上手に子どもを楽しませることができるわけではありません。いざ生徒の前に立つと緊張して、声があまり出なかったり、頭ではわかっていても抑揚が付けられなかったり。
普段はデスクに座り書類に目を通し、会議に出席し、報告書を書くなどの仕事をしている彼らですから、当然なのかもしれません。ではなぜ彼らにも移動図書館活動に参加してもらうのか。それは、この活動への理解を深めてもらうためです。実際に、自分で読み聞かせを行ってみると子どもに楽しんでもらうことの難しさにも気付きます。
「今日の学校ではあまり生徒が笑わなかったから、今度はこうしてみよう」「もっとはっきりしゃべった方がいいよ」など、帰りの車の中では連日反省会が行われます。それでも、少しずつ楽しさも感じているのです。「彼がこんなに成長し、子どもの前で読み聞かせをしているなんて思わなかった。頼もしくなりました。」いつも同行する州教育局の男性スタッフを見て彼の同僚が言った言葉です。彼らが楽しいと思うからこそ、校長や図書館員にも教えたい、勧めたい、広めたいと思うのではないでしょうか。
そして、彼ら自身も無心に本を読む生徒の姿を見て絵本のチカラを感じるのではないでしょうか。自由読書時間にそっと子どもに寄り添い、一緒に絵本を読む彼の姿を見ながら、ふとそんなことを感じた今回のモニタリングでした。
鈴木晶子
写真1:おはなし前のゲームをする、州教育局職員
写真2:「楽しい!」読み聞かせに夢中な子どもたち
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カンボジア・スラム
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スラム紹介、トゥール・チェイスラム
地方に住むよりも都市部に住む方がずっと暮らしやすく快適だというステレオタイプなイメージがあります。しかし、それはスラムの住人には当てはまりません。近年、より良い生活や仕事を求めて、カンボジア全土からプノンペンへ新規参入者が押し寄せていますが、結局はゴミ集めや路上での物乞いをすることになっています。
プノンペンではお金が全てです。スラムの子どもたちのほとんどは家族の生計を助けるために働かねばならず、学校へ行くという彼らの夢を断念せざるを得ません。これを受けて、SVAのスラム支援事業では移動図書館サービスというノンフォーマル教育を、適切な教育を受ける機会のない子どもたちのために行っています。SVAは去年からプノンペンにある700以上のスラムのうち20のスラムに定期的に移動図書館サービス
を行っています。その一つがプノンペンの中心から車で15分ほどのところにあるストゥン・ミェンチェイゴミ山の近くにあるトゥール・チェイスラムです。
トゥール・チェイスラムは、プレイウ゛ェン州とスウ゛ァイリエン州からの村人が多く、カンボジア最大のゴミ捨て場であるストゥン・ミェンチェイのゴミ山でゴミを拾い出した、1996年に誕生しました。現在、およそ250家族、人口約1500人(内子ども489人)が住んでいます。
毎日、夜明けから暗くなるまで、小さな子どもからおじいちゃんおばあちゃんまでの家族全員が耐え難い匂いのする汚いゴミ山で、紙やプラスチック、空のビンやカンなどの仲買人に売るためのリサイクル品を集めて働きます。彼らは丸一日働いて平均して5000リエル(1.25米ドル=約130円)を稼ぎます。この収入では、食費、家賃、水、その他必需品に使ってしまえば貯蓄まですることはできません。
このスラムには水道も公共の電気もありません。彼らは、商売人から水や電気を買うために2倍以上のお金を払わねばなりません。貧しい人のために全てがいつも安くなるわけではないのです。非衛生的な環境で働いているため、彼らは病気、特に皮膚病に罹りやすい状態です。近くにポア・ソリエ・デ・エンファントというフランスの組織によって運営されるコミュニティスクールもありますが、子どもたちは行きたくても行くことができません。彼らはお金を稼ぐために働かなければならないのです。
さらに悪いことに、彼らは働いている場所から遠く離れた他の場所への移住に直面しています。彼らは借地契約した私有地に住んでいますが、今、その持ち主が、最近価格が高騰してきているその土地を売りがっているのです。彼らのほとんどは手に職がなく、今まで仕事を変えることなど考えたこともありません。今は仕事場(ゴミ山)の近くに住んでいるので交通費を払う必要がありませんが、もしも将来、他の場所に移住したならばそれは大きな問題となります。トゥール・チェイスラムの未来は、今のところ非常に暗いものになっています。しかし、彼らは明日の食事のお金を稼ぐために働くことしかできないのです。
写真1:トゥール・チェイスラムの風景
写真2:ゴミ山で働く14歳の少年。彼は学校に行っていつか先生になる夢を持っています
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学校贈呈式
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姫路東ロータリークラブ小学校建設2校目
本年、2月3日、コンポントム州サンダン郡プレイコキー小学校で、贈呈式が行われた。贈呈式には、ロータリークラブの会員14名が参加。また、コンポトム州政府、郡、教育関係者、村人、子どもたちが多数参加し盛大に行われた。また、会員が日本から持参した地球儀、学用品、文房具、玩具等が子どもたちにプレゼントされて子どもたちは大喜びであった。
今回の姫路東ロータリークラブの学校建設は、同クラブ創立35周年事業として行われた。30周年事業としては、SVAとの協力でコンポンチャナン州に小学校を建設した。今年でカンボジアにおける2校目となった。同ロータリークラブは、創立40周年までにさらに2校カンボジアに学校を建設し、合計4校にすることを検討している。一同、シェムリアップから車で往復10時間の道のりを往復しての贈呈式を無事終えて帰国した。
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ボランティアのつぶやき
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プノンペンの年末年始
カンボジアに来て早10ヶ月。
カンボジアでの初めての年末年始をプノンペンで過ごした。
まずはクリスマス。カンボジアは仏教国?と疑いたくなるほど、クリスマス・イルミネーションが派手だった。まず、各国大使館や大使公邸、外資系企業などが派手な電飾で飾られる。おばさんの知る範囲では、アメリカ大使館の力の入れようが一番凄かった。大手スーパーも大きなツリーに飾り物、クリスマス商品も色々と売られていた。それどころか小さなお店でも、玄関ドアにサンタクロースのイラストが張られていたり、窓にツリーが描かれていたり、Merry Christmasの横断幕があったり。もう少し大人し目の普段と変わらない町の雰囲気を予想していたので、おばさんにとってはビックリだった。
大晦日から元日にかけては、プノンペンの某ホテルで、カウントダウンイベントなるものに生まれて初めて参加した。バサック川沿いの広い庭に1000人以上は収容できそうな施設と大きなステージ、おばさんの人生至上最も大きなバイキング料理、そして花火。これでいて外国人が多いかと思いきや、90−95%くらいはカンボジア人で、みんなゴージャスなドレスやスーツ姿。料金は1人76ドルで、地方の教師の月給2ヶ月分にも相当する。カンボジアにこんなに裕福な人々が大勢いることを、改めて実感した夜だった。
1月1日のお正月。イベントで忙しくしている内に、お節料理のことをすっかし忘れていたおばさん。ゲストを呼んでお節ランチパーティの予定なのに、元日の早朝から買い物に出ることに。ただ元日なのに朝8時にはスーパーが普通に開いている(ちなみにカンボジアのお正月は4月)。おまけにプノンペンではちょっとした和食材も手に入るので、紅白の蒲鉾、伊達巻もどきの玉子焼き、煮しめ、酢の物、お雑煮などを作ってみた。近所の和食レストランからお寿司も取って、何となくお節っぽくなるから不思議だ。お雑煮のお餅は外国人にはあまり人気がなかったが、お節もどきが作れるプノンペンの環境はすごいと思った。
1月中旬になっても、クリスマスと新年の飾り付けや電飾がプノンペンの至る所に残っている。メインの通りの街路樹のイルミネーションや独立記念塔のカラフルな噴水もずっと続いている。プノンペンの町はまだ新年のお祝いムード。
ただカンボジアの地方がどんな様子だったかは分からない。観光客や外国人の多い都市とは違って、地方ではたぶん普段と変わらない生活が続いていたんだろうと思う。カンボジアでも都市と地方の格差は大きい。贅沢な生活を送る人々がいる中で、小学校にさえきちんと通えない子どもたちがいる。そんなことを考えると、贅沢をしてしまった自分に罪悪感を覚えてしまう。。。
おばさん記
おばさん紹介:94−95年SVA東京事務所広報課スタッフ。NHKやJICAなどを経て、07年4月から一緒に暮らすおじさんに随伴してプノンペンに赴任。7月からSVAカンボジアで広報ボランティアを始める。ファンレター宛先
yumibs@online.com.kh
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東京事務所より
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「Tシャツで国際協力」
まだ寒い日が続いておりますが、デパートでは春物の服が出回り始めていますね。そんな流行先取りの皆さんに朗報です!
カンボジア事務所で販売しており、ご訪問いただいた方にも大人気の「Book for All〜すべての人に本を〜」Tシャツが日本でも購入できます。Tシャツの売り上げがカンボジア事務所の活動に利用されます。「すべての人に本を」という言葉。「それって、カンボジアには子どもが読む本がないの?」と見た人に思わせる、強いメッセージです。
私がカンボジア赴任中活動をしていたバンテイミンチェイ州は最後の内戦終結地の一つ。村に住む子ども達は10代で少年兵、少女兵として戦地に送られました。その内戦が終わって今年でちょうど10年目。子ども達の手にあるのものが「銃」ではなく「本」であって欲しいと願い活動をしておりました。
そのメッセージを発する、メッセンジャーに一緒になりませんか。そうして日本とカンボジアをつなぎませんか。お申し込みをお待ちしております。
■ School for All Tシャツ ■
色: 黒
サイズ: フリーサイズ(L)
価格: 1枚1000円
送料: 一律300円
お申し込みは、東京事務所の鎌倉幸子(かまくらさちこ)まで。
電話: (03) 5360−1233
Email:kamakura@sva.or.jp
鎌倉幸子
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広報の広報
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メディア・ワークショップ開催 ―その1「写真の撮り方」―
仕事の中で誰もが自然に利用している様々なメディア。レポートを書いたり、パワーポイントを作ったり、パンフレットを使ったり。そんな中で、最も頻繁に利用されているメディアの1つが写真(静止画)です。簡単に撮れるように見える写真が、目的に応じて効果的に使うためには、色々な撮影の工夫が必要です。
そこで昨年末に、「写真の撮り方」に関するワークショップ/セミナーを2時間に渡って開催しました。参加者はSVAカンボジアのスタッフ13人。スタッフによって実際に撮影された写真を材料に、「写真の水平、垂直を合わせましょう」と言う基本的なことから、構図やアングル、空きスペースの重要性、それぞれの被写体の意味や写真全体の目的などを、みんなで一緒に考えました。
中には、「(写真の中に)この木がなかったら、子どもたちの様子がもっと分かる(撮影した人は、木が入らないようにするべきだった)」という意見に対して、「しかし木は重要で、だからSVAでも植林活動をしている」と言う他次元の意見が出たりもしましたが、最終的にはスタッフそれぞれに撮影のコツを掴んだようです。
今後、スタッフが撮影してくる写真に期待したいと思います。
広報ボランティア
八坂由美
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スタッフインタビュー第16回
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図書館支援事業課のインストラクター、ンゲート・トゥーン
1. いつSVAに入りましたか?入るきっかけは何ですか?
私は2002年にSVAに入りました。1995年にプノンペン大学哲学学科を卒業後、1996年に教育省に入省し調査と評価局で2002年まで勤めました。SVAに入ったきっかけは、たまたまSVAのスタッフ募集を見
て、自分の能力を発揮できるのではないかと思ったこと、非政府団体(NGO)に関心を持っていたので応募しました。
2. 今、どんな仕事をしていますか?
現在、私は図書館事業のインストラクターで、小学校の図書館員、先生、校長、図書館活動の関係者に研修会を通して図書館運営、図書館活動などを指導しています。研修会では、図書館
の歴史、絵本の歴史、謄写版の使い方などについて講義します。小学校の子どもに移動図書館活動も行います。また、研修会と移動図書館に必要な教材を作成します。
3. SVAに入って、良かったことは何ですか?
教育省でも同様な仕事ができましたが、教育省と違う方向から物事を見ることができました。待遇も少し公務員よりいいです。
4. 仕事で大変なことはなんですか?
2007年からシェムリアップ州を対象に、先生、図書館員、関係者をシェムリアップ州都に招待して研修会を行っていますが、新しい地での事業調整や実施が難しく感じることがあります。
5. 将来の夢はなんですか?
今は図書館がある小学校がまだ少ないですが、将来SVAの図書館活動を通して、すべてのカンボジアの小学校に図書館ができることが夢です。
現在は地域の中の中心校だけを対象に図書館研修会を行っていますが、図書館活動を中心校から衛星校にも広めて行ってほしいです。
6. あなたの趣味は何ですか?
小説と歴史、政治などに関する本を読んだり、テレビを見たりするのが好きです。そして、健康のため毎朝5時から30分体操します。
7. モットー(座右の銘)は何ですか?
人間は動物と違って、生きるためには知識、住まい、威厳と物質を必要とする。
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事務所の動き
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■ 2月13日-15日 全国お話し大会開催
■ 2月18日-21日 窪野様、笛岡様の一行様の訪問、チャムボック小学校贈呈式
■ 2月18日-21日 JICA地球ひろば草の根事業調査団訪問
■ 2月18日-3月7日 インターンプログラム、岡本美哉さん来カ(名古屋大学大学院生)
■ 2月25日-2月29日 僧侶と長老のスタディツアー、伝統文化事業課
■ 2月25日-2月29日 図書館とおはなしに関する研修会、1回目 シェムリアップにて
■ 2月25日-3月14日 インターンプログラム、大鹿淳也さん来カ(筑波大学、4年生)
■ 2月26日 大長寺様の訪問
■ 2月27日-29日 モラロジー研究所様の訪問、トム・オー小学校贈呈式
■ 3月3日-7日 図書館とおはなしに関する研修会、2、3回目 シェムリアップにて
■ 3月7日 月例コーディネーター会議
■ 3月10日-13日 石竹様御一行様の訪問
■ 3月10日-13日 解脱会様の訪問、ルンテア小学校贈呈式
■ 3月19日-21日 教員、図書館員、校長のためのスタディーツアー、コンポントム州にて
■ 3月20日-4月3日 SVAアフガニスタン・スタッフの研修
■ 3月26日-27日 玄米酵素様の訪問、シェムリアップ図書館の地鎮祭とバンティミンチェイ図書館の贈呈式
■ 3月28日 サンタピアップみやぎボランティア会様の訪問、小学校贈呈式
■ 3月28日-4月8日 総会出席、八木沢所長
■ 3月31日-4月4日 図書館とおはなしに関する研修会、4回目 シェムリアップにて
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※ 海外の図書館活動を支援する「チャイルド・ブック・サポーター」(CBS)、「絵本を届ける運動」。「クラフト・エイド」、「リサイクル・ブック・エイド」、「SVA会員」等の申し込み、お問い合わせは、
下記のSVA東京事務所ホームページhttp://www.sva.or.jpまで。
※ 各事業課ではデジカメ、ビデオカメラ、ノートパソコンなどが不足しています。中古でも2,3年前に発売されたものがありまいしたら、是非、事務所で活用させていただきたいと思います。ご提供頂ける方は、東京事務所カンボジア担当の鎌倉幸子まで、ご連絡お願いいたします。
※ 配信お申し込み、取り止めは、SVAカンボジアの編集部にご自分のメールアドレス、氏名を書いて
下記アドレスに送付して下さい。
※ 「SVAカンボ゛ジアNOW」のバックナンバーもインターネットで読めます。
下記のアドレスからどうぞ http://www.online.com.kh/~sva/newsletters
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